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住まいづくりを大成功するノウハウ満載!【期間限定販売】DVD「大丈夫だよ 住まいづくり」
ようこそ!お母ちゃんの住まい「住育の家」へ
「住まいづくりを大成功するには、実際の暮らしを見ていただくのが一番!」
【ご見学者様からの声】
●実際に、住んでる暮らしを見せてもらえ、命がけで、住育を取り組まれてる姿勢に感動で涙が出た。(会社役員58歳)
●目からウロコ!こんな間取り、生まれて初めて見ました!(主婦37歳)
●百聞は一見にしかず!TVでは、この良さわからなかった。(大学生)
●これなら、私も夢を叶えられそう。勇気がでました。(会社員46歳)
●現在の大きな家を売って、この小さな家に引っ越したい。(女優66歳)
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「住育の家」に暮らす人々
「暮らしが こんなに変わりました。」
京都府 漢方治療家(鍼灸師・薬剤師) 岡部さん

私は、障害に難病という不自由な生活をしていましたが、宇津崎さんとの出会いで、私の生活、人生は一転しました。宇津崎さんの提案通りの間取りに、家を新築しただけで、助けてもらう立場から、人を助ける側の立場にと、劇的に変化したのです。

住まいは、間取りで、こんなにも大きな違いがあるのですね。ほんまもんの家は、家族が自然と仲良くなるし、あれだけ苦痛だった家事が楽しく感じるから不思議です。皆が、笑顔で幸せなのは、全て宇津崎さんのお陰です。これから、宇津崎さんのように、我が家もオープンハウスにして、幸せを伝染していきたいです。
滋賀県 新しいスタイルの三世帯住宅 小泉さん

「あんなに努力しても片付かなかったのに・・・。
今は、何の努力もせずに、いつも片付く我が家に
大変身!毎日の暮らしが楽しくなりました。」


夫が整理整頓が苦手なので、私は毎日片付けばかりしていました。夫は、片付けられない人だと思っていました。せつ子さんの提案する住宅に住んで、毎日が驚きの連続です。引越しの片付けは、1ヶ月以上かかると覚悟していたのに、なんと1日半で、きれいに片付き、自分たちもビックリしました。夫が片付けをするようになっただけでなく、料理も掃除までしてくれるようになりました。いつ、お客様が来られても、どこでも見ていただける、いつもスッキリ片付づく素敵な自慢の我が家になりました。本当にありがとうございました。
小泉さまご家族と中央のお皿は、
ご主人様が作られたスイートポテトです!!
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「住育の家」づくりとは

家を建てる・リフォームする前に知っておくべきこととは?

家を建てよう、リフォームしようと考えるきっかけってどんなときでしょうか…?
  • 子供が大きくなったので部屋数が足りなくなった、家が手狭になった
  • 両親と同居・介護しなければならなくなった
  • 今までアパートで我慢してたけれど、家計も安定してきたのでそろそろマイホームを
  • 定年・退職して老後の生活のために念願のマイホームを
  • 結婚が決まったので新居が必要
  • 屋根の雨漏りなどのついでに建て替え・リフォーム
  • 土地が手に入った
などさまざまな動機で「家が必要だよね」と思われて家を建てられたり、リフォームされる方がいらっしゃいます。

test 理想の住まいづくりをするときって「どんな家になるかしら、楽しみ。」なんてワクワクするものです。
「きっと毎日快適に生活ができて、家族がもっと楽しく便利に暮せるはず。」
そんなときは、もう理想の住まいづくりができるという前提でしかものごとを考えられない方が多いようです。

しかしあることを知らないために、
家を建てた後に、リフォームした後に、
住んでみて初めて「しまった!!」と気づくことがあります。


家を建てた後に、リフォームした後に、どんなことに気づくのでしょうか?・・・
家を建てる前に、リフォームする前に、何を知っておくべきなのでしょうか?・・・

家を建てる・リフォームする前に陥りがちな視点とは?

家を建てる・リフォームする前ってどんなことを考えるものなのでしょうか?
どんな視点を持つものなのでしょうか?
ここでは、ある家族が家を建てたときの事例(フィクション)を紹介します。

アパート暮らしから念願のマイホーム!

私はごくありふれた主婦。主人とは今年で結婚10年目になり、来年小学校へ上がる子供が一人。
これまで狭いアパート暮らしだったが、ようやく頭金も貯まったことだし子供が小学校に上がるのに合わせて、念願のマイホームを購入することにした。
「家は買うものでなく建てるもの。」という主人の考えもあって、絶対注文建築を建てるとずっと前から決めていた。やっとの思いでこのときが来たと思うと感慨深いものがある。
「どんな家がいいかな?・・・ヨーロッパ調がいいな。お洒落な家がいいな。可愛い家がいいな。」
住宅の本も一杯買った。思いをふくらませればふくらませるほど何かワクワクしてきた。
そして前から思い描いていた色々な要望を工務店さんに本を見せて聞いてもらった。
「ヨーロッパ調の外観、こんな内装がいい」
「リビングよりも、キッチンにはお金を掛けてあのTVCMで宣伝してる最新のシステムキッチンを」
「こんな雑誌のような、床はタイル貼りがおしゃれだよね」
「ヨーロッパやアメリカのような立派なドアや廊下が欲しい」
「夫婦の寝室は狭くていいので子供部屋は立派で広い部屋に」
そうして工務店さんに設計してもらい、図面を見せられ説明を受けているときは、
「うんうん。お洒落で可愛いきっと理想のマイホームができるわ。」
頭には期待ばかりがふくらんでいった。
家を建てる・リフォームする前には、こんな夢を持っていたと思います。
  • 念願のマイホームはやっぱりヨーロッパ調のお洒落でかわいいのがいいな
  • 床や素材、備え付けの家具もお洒落で可愛いのがいいな
  • 子供部屋は一番優先して広い部屋にしてあげたいわ
test理想どおりのマイホームのイメージの期待ばかりが大きく膨らんで、「快適に生活できるか?」という視点まで考えが及ばなかったかもしれません。

そして家を建てた・リフォームした後、実際に生活してみてどんなことに気づくのでしょうか?どんなことが起こってしまうのでしょうか?

暮してみて初めて気づく不便なこととは?

念願のマイホームだったのに・・・

・・・そうして○ヵ月後、念願のマイホームが完成した。
自分たちが思い描いていた通りのマイホームに嬉しさがこみ上げてきた。
「外観も内装もお洒落で可愛くて理想通りの家だわ!」と主人と二人顔を見合わせて喜んだ。
子供も立派な自分の部屋を与えられて大満足の様子だ。
ところがその幸せも長くは続かなかった。
実際にしばらく生活してみると「あれっ!」ということに次から次へと気づくのであった。
トイレが玄関の横にある・・・
「お客さんが玄関に立たれると、用を足した後臭いが気になってトイレから出れないわ。」
キッチンの高さ、棚の位置・サイズ、コンセントの位置・・・
「このキッチン高すぎるのよね。棚も位置が変だし"何を入れたらいいの?"といったサイズだし。欲しいところにコンセントがないし。」
洗濯する場所は1階で、干す場所は2階のベランダ・・・
「洗濯機を回して、干すときに何回も2階に上がるのは大変なのよ。」
外へ出るドアが玄関しかない・・・
「ゴミをちょっと出しにいくのにわざわざ遠い玄関まで廻っていかないといけないわ。」
収納スペースはたくさんあるがこんな奥行きのスペースに一体何をいれたらいいの?って感じ・・・
「仕方なく家具を新たに買って置いたらとても狭くなっちゃった。まるで家具に埋もれて生活しているみたい。」
私たちが日頃使うものを置くことを全く考えて設計されていない・・・
「せっかく気にいって買った家具なのに、部屋に入らなくて買い換えるはめになった。」
床がお洒落なタイル張り・・・
「お洒落だと思っていたのに掃除がこんなに大変だと思わなかったわ。子供がこけて危ないわ。」
トイレやリビングの床が大理石貼り・・・
「フローリングでよかったのに、無駄なお金を掛けちゃった。」
見栄えがお洒落なストリップ階段・・・
「綿ぼこりはたまるし、掃除がこんなに大変だと思わなかったわ。」
豪華でお洒落な洗面台・・・
「ショールームでは豪華でよく見えたのに我が家にはどうも合わないみたい。無駄なお金が掛かったわ。」
玄関の横に階段がある・・・
「子供が帰ってきたことに気づかないときがある。子供の顔が見えない。悲しいわ。」
子供のために大きな立派な子供部屋を用意した・・・
「子供が部屋にこもりっきりになって会話が減ったわ。そういえば最近子供が何をしていて何考えているのかわからない。」
家の問題点は住んで生活してみてからでないとわからないことが沢山あることに初めて気づいた。あれほどヨーロッパ調とか、お洒落だとか、可愛い家がいいだとか夢をふくらませていたのにできあがったら、現実こんなに生活が不便な家になるなんて・・・
家族関係にまで影響を及ぼすなんて・・・
「一体なぜこんな目に合ったのかしら?」
念願のマイホームだったのに・・・
毎日の生活を切り詰めてやっと貯めた大事な頭金なのに・・・ローンもまだまだ残っているのに・・・
そんなことを今更後悔しても後の祭りでしかなかった。
念願の理想のマイホームで生活できると夢をふくらませていたのに一体なぜこの家族はこんな目に遭ってしまわれたのでしょうか?
家を建てた・リフォームした後に、住んでみてから初めて、あらためて家は生活をする場所であるというこのような問題に気づくのです。
  • 部屋が狭い
  • キッチンが使いづらい
  • 家事・生活動線が不便
  • 収納スペースはたくさんあるのに収納しづらい
  • 見栄えはいいが掃除、メンテナンスがしづらい
  • タイルや石などの素材が使い方によっては危険
  • 子供を接する時間が減った・・・会話が減った
  • 夫婦のコミュニケーションがなくなっている
test理想の家になるはずだったのが、家事がしづらい片付かない、いつも散らかっている状態なので、お客さまなんてとてもよべない。
家族とのコミュニケーションもギクシャクしだして、ストレスがたまってイライラする。

なぜこんなことになってしまったのでしょうか?

快適な生活を送れると思ったのに、なぜ生活しづらい家になってしまったのでしょうか?
実際に家を建てる・リフォームする前に、一体どんな考え方を持っておく必要があるのでしょうか?

家を建てる・リフォームする前に持つべき考え方とは?

住宅・リフォームのプロに頼んだのに、なぜそのような問題が起こってしまったのでしょうか?その理由は一体?・・・

お洒落!可愛い!とカッコ良さを重視して家を考えていませんでしたか?

お洒落だとか可愛いとかカッコ良さばかり重視して家を考えていませんでしたか?
家というのは毎日生活をする場所ですよね。だったらカッコ良さを優先するよりも「どうしたら快適な生活を送れるか?楽しんで暮らせるか?」ということを第一に優先して考えるべきではないでしょうか?

testメーカーさんや工務店さんも家を買ってもらえないと生活ができません。
ですから、ヨーロッパ調やお洒落で可愛い家を希望されるお客さまが言われるままに合わせてそのような見栄えの良い家を提案されます。その方が良く売れるからです。

でも、家をお洒落に可愛く見かけだけを良くするのにもメリット・デメリットがあります。
それをお客さま自身が納得されている、もしくは工務店さんがデメリットまで説明してくれるのなら問題がないのですが・・・
ですから自分の家をつくるときに何も考えずに住宅・リフォームのプロに任せっきりにすると色々な問題が起こる可能性があります。しっかり考えないと痛い思いをするのはその家で暮すお客さまご自身なのです。そしてもう1点の要因は・・・

設計・施工にたずさわる人のほとんどは普段家事をしない人達です。

ずっと前から、住宅・リフォームの設計・施工にたずさわる人のほとんどは普段家事をしない人達だったからです。

test優秀な設計士さん、職人さんほど技にこだわった仕上がりを提案されるものです。でも実際に住む主婦にとって、家事がしづらい!子供やお年寄りに危険!無駄にお金が掛かる!主婦は家の中で一番長い時間を過ごし、実際に住まいの使い勝手の良さを感じられるのです。

そうです、やはり理想の住まいづくりに必要なのは主婦・お母さんの視点だったのです。
それでは、主婦・お母さんの視点で考える住まいづくりとはどんな住まいづくりでしょうか?どんなことを大切にした住まいづくりなのでしょうか?

お母さんの視点で考える住まいづくりとは?

人間が住む家としての住まいづくりで最も重要で考えなければならないことが間取りです。
間取りはその家に住む人の生活や心にとても大きな影響を与えます。
  • 生活の便利さと間取りの関係
  • 子供の気持ちや精神状態と間取りの関係
  • 夫婦間のコミュニケーションと間取りの関係
  • 家族間のコミュニケーションと間取りの関係
  • 社会とのコミュニケーション能力と間取りの関係
testこのように、住まいの間取りと人間の心、家族のコミュニケーションは密接に関係しているのです。
間取りが変われば人の心やコミュニケーションのとり方に変化が生まれます。

ですから、
住まいづくりで最も重要なポイントは、住む人の生活と心を考えた間取りで設計することです。
それを考えて初めて家族が安心して快適に暮せるのです。
「住」という漢字は「人」が「主」と書きます。その漢字が示すように人が主になるべきなのに、素材やデザインや価格などを優先して肝心の人が住むところ、人の心や生活に関係していることを忘れていませんか?
住まいは家族を育む場=住育
主婦・お母さんが考えていること・・・
「やっぱり家というものは家族が安心して暮せる、便利に快適に生活をする場である」ということ。そんなコンセプトから生まれた暮らしの間取りプランニングが、ミセスリビングの「住育の家」なのです。

快適に便利に家族の心が癒される間取りとは?

お母さん視点の「住育の家」暮らしの間取りプランニングのポイントは・・・
  • 家事と子育てと介護まで人の生活を考えた間取り・動線
  • 温度や色までのバリアフリーを考えた住まいづくり
  • 家族のコミュニケーションが無意識にできる間取り
  • 自然の素材を使った人の体と心に優しい家
  • 風の流れを感じられる家

「住育の家」暮らしの間取りプランニングのコンセプトは、
住まいに人の生活を合わせるのではなく、人の生活にあわせて住まいづくりをする
ということです。
「住育の家」に一番大切なのが間取りなのです。
素材や建具は気に入らなかったり合わなかったりすれば簡単に変えることが可能ですが、間取りはそう簡単に変えることはできません。
建てた後に変えようとすると膨大な費用が掛かります。ですから、家を建てる・リフォームする前にしっかりと間取りのプランニングをする必要があるのです。
  • 住む人の心を癒す間取りとは?
  • 住む人の暮らしを第一にした間取りとは?
それらの問いにお答えするのが、ミセスリビングの「住育の家」暮らしの間取りプランニングです。あなたも、住む人の心を、家族の幸せな生活を第一に考えた間取りをプランニングしてみませんか?

プランニングを利用する価値は本当にあるの?

とはいうものの、「本当にプランニングしてもらう価値はあるのかしら?」
「良いとは思ったけどプランニング費用は一体いくら掛かるの?」と
ご心配になられた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな方のために、プランニングした住宅にすでにお住まいの方の感想の紹介や価格についてご自身の理想の暮らし・理想のお住まいのイメージを明確にするための「住まい間取りカウンセリング」というプランニングをご利用になる前のお試しとしても最適なサポートの紹介がございます。

「住育の家」暮らしの間取りプランニングの
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